何から始めるか決めたい
業務の困りごとを整理し、取り組む順番を決めます。課題がまとまっていない段階から相談できます。
すぐに開発を始めるのではなく、今の業務と目標を確認。社内で進めること、外部へ頼むことを分けます。
DX伴走の内容・料金を見る →AI・システム開発の伴走パートナー。
経験豊富なエンジニアが、開発から人材育成、運用・保守まで。
セキュリティにも配慮し、事業で使い続けられる仕組みを支えます。
支援したことと、ご相談いただける課題を紹介します。
横にスワイプ、またはドラッグで移動できます。ボタンや下のスライダーでも選べます。
ECと店舗で分かれたデータを、業務に使える形でつなぎたい。
今の業務を踏まえて、古くなったシステムを見直したい。
店舗の仕事に合う仕組みをつくりたい。
在庫管理を、自社の業務に合う仕組みにしたい。
計算から支払準備まで、分断された作業をつなぎたい。
既存の基幹システムから、次の仕組みへ移りたい。
汎用ツールでは扱いにくい、自社の商品や販売業務に合う管理システムをつくりたい。
自動化とAIを、実際の業務や情報活用に組み込みたい。
個別の施策を、事業全体の改善につなげたい。
AIの機能だけでなく、利用・決済まで含めたサービスをつくりたい。
営業や現場対応で使う仕組みを、業務ごとに整理して導入したい。
システムだけでなく、事業継続や業界の仕組みへの対応も含めて相談したい。
新しい継続課金サービスを立ち上げたい。
AIの提案と日々の経営管理を、業務で使える形にしたい。
情報を載せるだけでなく、条件から探せるサービスをつくりたい。
既存の会計データを、事業計画づくりや予実管理に活かしたい。
企業名を伏せ、開発・技術参画・DX支援で携わった取り組みを掲載しています。「こんなご相談に」は、支援内容に関連する相談例です。
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代表取締役 土佐 雅人
前職で未経験から300人以上のエンジニア育成に携わり、SaaSの企画・開発・運営を経験。2022年、仙台でデュナミスを創業しました。
初回は相談担当がお話を伺い、設計・実装の打ち合わせには担当エンジニアも同席。主担当と副担当で、納品後の相談を支えます。
株式会社デュナミス|システム開発・DX伴走・エンジニア育成
仙台を拠点に、全国オンライン対応。
自社のDX推進方針・体制を公開しています。
認定:2025年8月1日
有効期限:2027年7月31日
2025年1月、会津大学より称号を授与されました。
大学の公表情報を見る ↗情報セキュリティ対策への取り組みを宣言しています。
第三者によるセキュリティ認証ではありません。
IPAの掲載一覧を見る(PDF)↗資料や仕様書がなくても構いません。初回15分で、当社が力になれるか、どこから進めるかを整理します。
依頼範囲が決まっていれば、お見積りへ。調査が必要な場合は、費用と成果物を先に提示します。合意前に有料の作業は始めません。評価だけのご依頼も可能です。
2営業日以内に返信します。
電話で相談:022-343-1154(平日9–18時・折り返し可)