DXの最初のつまずきは、技術ではなく「判断」です。何をやめて、何を残し、どこにいくら使うのか。 デュナミスのDX伴走支援は、自分たちで作れる開発会社が貴社側の席に座り、 構想の壁打ちから要件整理・ベンダー選定・小さな検証(PoC)までを月次で伴走します。 絵に描いた戦略資料で終わらせません。
業務の棚卸しと現状診断から、「効果が出る順」にDXの打ち手を並べ直します。流行りの道具ではなく、貴社の業務とお金の流れから逆算します。
RFP・要件定義書のとりまとめ、見積の妥当性評価、ベンダーとの技術的な交渉を「発注側の技術参謀」として支援。既存ベンダーとの関係を壊さずに進めます。
効果が読めない施策は、まず小さく作って確かめます。自動化スクリプト・AI活用・業務ツールの試作など、月次の範囲内で実装まで踏み込みます。
月次契約・いつでも解約可。関与の深さ(定例頻度・実装量・常駐の有無)に応じてお見積りします。初月は現状診断と優先順位マップの作成から始めるのが標準です。
※ IT導入補助金・ものづくり補助金等の活用はグループの DX Forth と連携して支援します(申請書類の作成・手続きは提携行政書士が担当します)。
業務・システム・データの現状を棚卸しし、課題を「効果×難易度」で地図にします。
今期やること・やらないことを経営と合意。判断の物差しを先に作ります。
小さく作って確かめ、効いたものだけ広げます。ベンダー選定・要件化もこの段階で。
運用ルールと社内の担い手を育て、私たちがいなくても回る状態を目指します。