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dynamis可能性を、カタチに変える。ZeroDX

紙とExcelの転記に、
時間を取られている経営者へ。

手入力の毎日を、
変えていこう。

繰り返す転記や集計を、
システムの連携と開発で見直します。

紙の売上記録と表計算。同じ日付・金額をもう一度入力している仕事のイメージ
同じ数字を、何度も打ち直していませんか。業務のイメージ
いまの仕事から。使っている道具から。一緒に、変えていく。

こんな仕事が、相談の入口です。

月末になると、集計で手が止まる。

同じ売上を、別のソフトにも入力。

あの人が休むと、やり方が分からない。

社内でつくったAI・導入済みのシステムも

つくった、その先も。
相談できます。

試してみたら動いた。けれど、仕事で使い続けるには不安がある。
コードや設定を確認できる範囲から、必要な対応を整理します。

社内で使ってよいか、判断したい。

動作・権限・データの扱いを確認し、根拠と未確認の点、改善の優先順位を残します。

評価の内容と成果物

動かない。直せる人がいない。

止まった場面と現在の環境を伺い、調査や改修の範囲を決めます。自作・他社製でもご相談ください。

AIツールの運用を相談する

担当が変わっても、使い続けたい。

操作の手順、異常時の連絡先、変更の戻し方。担当者の演習まで含めて、運用を引き継ぎます。

運用の引き継ぎについて

評価だけのご依頼も可能です。専門的な脆弱性診断や、継続監視・障害対応は、範囲と実施体制を別途確認します。

実際に支援してきた仕事

つくった先に、
変わる仕事がある。

16の支援事例
決済・通話・チャット・AI文字起こしを一つのサービスへ

サービス開発 / AI文字起こし・複数機能の統合

決済・通話に、
AI文字起こしを。

Stripeの決済、ビデオ通話、チャットとWhisperのAI文字起こしを統合。利用から会話の記録までを扱うサービス開発に携わりました。

事例を見る

開発・技術参画・DX支援の実例です。担当内容と掲載元は各事例に記載しています。

相談例 / 建設会社の見積作成

見積のたたき台を、
過去の見積と単価表から。

毎回、過去の見積を探してExcelへ入力する仕事。対象を1業務・1帳票に絞り、AIで下書きをつくって人が確認する方法を試せます。

  1. 過去見積・単価表
  2. 見積の下書き
  3. 人が確認・承認

作成と確認にかかる時間を検証。試作品・検証レポート・本開発の見積をもとに、導入へ進むか判断します。

支援実績ではなく、検討の進め方を示す相談例です。図面からの自動積算・基幹システム連携は、この例の対象外です。費用は確認する範囲に応じて見積もります。

ZeroDXを運営するデュナミスの代表 土佐雅人

ZeroDXを運営する会社

つくることも、
使う人のことも。

デュナミスは、システム開発と人材育成に取り組む仙台の会社です。いまの仕事を聞くところから、私たちの支援は始まります。

デュナミスについて

仕事の進め方

今あるExcelも、
仕事を知る
手がかりです。

今の仕事と、減らしたい手間を伺います。必要な場合は小さく試作して、導入する範囲と費用を決めます。

検証結果を見て導入を見送ることも、開発範囲が決まっていれば見積もりから進めることもできます。

  1. 01ヒアリング
  2. 02PoC(試作・検証)
  3. 03本導入
  4. 04継続支援
詳しい進め方

開発・継続支援の費用

料金と対象範囲

システム開発

50万円〜

対象の仕事と必要な機能を確認し、初回の開発範囲を決めてお見積もりします。

開発の進め方

継続的な改善支援

月額15万円〜

依頼内容や見積の判断、取り組む順番の整理から、小さな実装・検証まで。発注する側の技術相談を支えます。

継続支援の内容

いずれも税抜。継続支援は最低3か月から。本格開発・研修・外部ツール費は別途。監視・障害対応は、対応時間と範囲を別途合意します。

既存システムの評価・運用の引き継ぎは、対象に応じた個別見積もりです。

初回15分の適合確認と、お見積もりは無料です。
詳しい調査が必要な場合は、範囲と費用を先にご案内します。

見積もりを相談する

まず、自分で確かめたい方へ。

作業時間の試算、AIとの業務整理、仕事のヒント。相談する前に、自分で確かめる方法もあります。

仕事にかかる時間を試算するAIと話して、仕事を整理する仕事のヒントを探す
相談する