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DX Partner — DX伴走支援

「何から手をつけるか」から、
定着まで隣にいる技術参謀。

DXの最初のつまずきは、技術ではなく「判断」です。何をやめて、何を残し、どこにいくら使うのか。 デュナミスのDX伴走支援は、自分たちで作れる開発会社が貴社側の席に座り、 構想の壁打ちから要件整理・ベンダー選定・小さな検証(PoC)までを月次で伴走します。 絵に描いた戦略資料で終わらせません。

What we do

支援内容

🧭

構想・優先順位づけ

業務の棚卸しと現状診断から、「効果が出る順」にDXの打ち手を並べ直します。流行りの道具ではなく、貴社の業務とお金の流れから逆算します。

📋

要件整理・ベンダー選定

RFP・要件定義書のとりまとめ、見積の妥当性評価、ベンダーとの技術的な交渉を「発注側の技術参謀」として支援。既存ベンダーとの関係を壊さずに進めます。

⚗️

小さな実装・PoC検証

効果が読めない施策は、まず小さく作って確かめます。自動化スクリプト・AI活用・業務ツールの試作など、月次の範囲内で実装まで踏み込みます。

こんな状態の方に

  • ITに詳しい社員がおらず、ベンダーの言い値で決めてしまっている
  • DXの号令はあるが、何から始めるべきか決めきれていない
  • 基幹システムの刷新を控え、社内に判断できる人が欲しい
  • AIを業務に使いたいが、どこに効くのか見極めたい

伴走のかたち

  • 週次定例(オンライン)+随時のチャット相談
  • 経営会議・ベンダー打合せへの同席
  • 必要に応じて現場常駐・出張(応相談)
  • 開発が必要になれば受託・請負開発へ、人が必要なら育成へ同じ体制で接続
Pricing

料金

月額 15万円 〜(税抜)

月次契約・いつでも解約可。関与の深さ(定例頻度・実装量・常駐の有無)に応じてお見積りします。初月は現状診断と優先順位マップの作成から始めるのが標準です。

※ IT導入補助金・ものづくり補助金等の活用はグループの DX Forth と連携して支援します(申請書類の作成・手続きは提携行政書士が担当します)。

Process

進め方 — 小さく始めて、確かめながら。

01

現状診断

業務・システム・データの現状を棚卸しし、課題を「効果×難易度」で地図にします。

02

優先順位の合意

今期やること・やらないことを経営と合意。判断の物差しを先に作ります。

03

検証・実行

小さく作って確かめ、効いたものだけ広げます。ベンダー選定・要件化もこの段階で。

04

定着・内製化

運用ルールと社内の担い手を育て、私たちがいなくても回る状態を目指します。

Contact

まずは現状を30分、聞かせてください。

契約前の壁打ちは無料です。「まだ何も決まっていない」段階こそ、伴走の効果が大きいタイミングです。

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